陽ヶ原 鏡

【名前】陽ヶ原 鏡(ようがはらかがみ)
【性別】女
【年齢】21
【所属】太陽軍
【役職】幹部
【性別】正直言って嫌われそうな性格、いつも軽々しく、生き物を軽率に扱う癖がある。
多少気味の悪い笑顔をすることが多く、喜怒哀楽が本当にあるのかさえ分からないほど
感情を表に出さない。だが実力は確かなもので、戦場では周りの軍兵が邪魔だと
感じるほど自分を強く見ている
【能力】鏡移し/簡単に言えば幻覚を見せる、石や人などの軽い幻覚から始まり、
徐々に強くしていき地割れが起こるなどの天変地異の幻覚を見せることもある。
【武器】鋏/百均に売っていそうな鋏で、切れ味が悪い、本人いわく
『直ぐ殺しちゃうよりも痛みつけた方が人の心にのこるだろ?』とのこと
【容姿】目は橙色で、右目が少し前髪で隠れている。太股辺りまである灰色のうねった髪に
右側で小さなお団子を作りそこから少し毛が垂れている。
前髪にはヘアピンをつけている。ボディラインがくっきり分かるような真っ黒ニットに、
濃い灰色のチェックペプラムスカート。黒いタイツに黒いロッキンシューズと、モノクロ気味な見た目。
【SV】『おはよう、朝が来たね?月夜軍、夜なんて消し去ってしまおうよ、暗い空間は嫌だろう?』
『太陽のお陰で月は光れる、この意味をわかっているのかい?』
『はぁ...僕は外道じゃないんだ、人をすぐ殺す趣味はしてないよ。
じっくりと痛め付けて可愛がってあげる。』
『正直なところ、君は弱いから。僕の足手まといにならない程度に見学しとけばいいよ。』
『僕?悪魔じゃないよ、人間さ。人間の心だって持っているし、ちゃんといい子にしてる』
【備考】幼い頃から戦場にいたため、人を殺すことができる子こそ『いいこ』である。
という認識が身に付き離れない。身体能力がとても高く、その場の戦績から、
敵味方問わずに『悪魔』と呼ばれる 一人称_僕(ぼく)

  • 最終更新:2018-11-06 03:08:08

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