胡鐘 紫音

【名前】胡鐘 紫音
【性別】男
【年齢】17
【種族】霊狐
【所属】太陽軍
【役職】幹部→隊長に昇格(理由等無い!( ・`ω・´)キリッ)
【性格】冷静で無情に見えるが仲間や心を許した人には優しい一面もある。
性格が悪くて結構周りから嫌われる事が多いが気にしてない。
笑顔を見せるときはあまりない。いつも無表情で何を考えているかわからないが、仕事には真面目。
【容姿】黒の狐耳と尾。髪は灰色の肩までの長さで瞳は赤紫。頬には何かに引っ掛かれたような一本線の傷痕。
服は藍色に染められた無地の着物で、帯が黒。足には藁で作られた草履。
【能力】[地獄之業火]簡単に言うと火を操る能力。単純。手のひらサイズの小さな蝋燭の火から地獄の釜並み、
更には太陽の温度の炎まで扱うことが可能。弱点はただひとつ、水や氷に弱い。
しかしもし+100℃だった時は-100℃程の温度で無いと火を消せない。
つまり絶対値の同じ数字の温度でしか対抗できない。
[再生・零<Regeneration×Zero>]物体の性質や、現在の状況を“元に”戻す。
けして時間は操作していない。ただ、状態還元しただけ。
元の姿にしか戻せないので、途中経過の姿にはならない。
また、消えてしまった物も戻すことができる。
【武器】愛刀<獄焔>。能力を応用することができるように耐熱性バッチリ。絶対溶けない。
(太陽並みの温度でも溶けないとか←)
【SV】「俺は…………胡鐘だ。胡鐘 紫音。宜しく」
「お前、月夜軍のボスについて何か知ってないか?………いや。深い意味は無い」
「なんでこの軍に入ったかって?…………敵に復讐するためだよ。」
【備考】幼い頃に月夜軍の隊長の親に故郷を滅亡された、と信じて敵対する太陽軍に入った。
理由はその復讐の為。しかしそれはただのデマでその頃竜の国は滅亡していたので。
とんでもない思い違いである。それにルーリア自身それで狙われているのを知らない。
好物はナス。苦手なものは特にない。
【イメソン】
心做し


					
  • 最終更新:2018-12-05 22:16:26

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