来栖 響夜

【名前】来栖 響夜(クルス キョウヤ)
【性別】男
【年齢】20
【身長】179cm
【体重】68kg
【誕生日】3/9
【種族】人間…と言っているが、実際は吸血鬼とパンドラのハーフ。

【容姿】整形イケメン。元は可愛らしい女顔だった。
空色の髪に、紫の十の字型のヘアピンを一つ。
そして空色の瞳。整った顔立ち。整形とは思わないほど。八重歯で、すこーしつり目。
黄色と緑のオッドアイの黒い子猫を連れている。
整形と言っているが本当は兄の顔である。
左腕と顔は、元は兄の能力だった『目移し』で兄がくれたものである。
【服装】白いワイシャツにに、黒いブレザーを羽織っている。青い長さの違うリボン。
紺色のズボン。裾をおっている。なんかローファーみたいなあれ。内側に入れているが、
十字架のネックレスも。左手には黒い手袋をしている。
八重歯。この八重歯で血を吸う。ブレザーの下には黒い羽根がある。悪魔の羽ではなく普通の堕天使のような羽。一応吸血鬼だからね。月夜の晩は赤眼。

【所属】太陽軍(太陽軍だが、よく仲間にも攻撃し出すことがある。月夜軍なら尚更。)
【役職】特別部隊

【性格】ナルシスト。意外と優しいしよく笑う。いっつもニコニコというより
ニヤニヤしていて気持ち悪いただの変人。まぁ、外面が良かったりマナーがなってる時も。
掃除、料理は親友の教えで出来るようになったのだが、裁縫が壊滅的に下手くそ。
手先器用なくせになんでこれだけできないのだろうか。
そして、アホで、すぐ人にくっつく。ハグ魔。口が軽い。
そして嘘が得意。というより好き。
整形と言っているが、彼は「かっこよくなれるんだからいいじゃん!」と、
ポジティブ思考。実はこのナルシストにも理由がある。それは過去で。
ガラスなどが割れる音、ドアなどがばたん、と閉まる音にトラウマを持っている。
他人に触る時や物に触れるときは左手の手袋は外さない。
左手は触れただけで触れたものを凍らせてしまうかもしれないと、少し怖いらしい。

【人称】1…俺2…○○くん、ちゃん、さん。君。お前。3…+達、等、みんな、全員。

【能力】『シリウス』シリウスという星は見た目は白いのに名前の意味は
『焼き焦がすもの』。この能力はあらゆるものを燃やす。又は凍らせる能力。
能力の限界も燃やすし、空気を燃やす。
又はガスの入った氷を作り出して仕舞えば爆弾にもなるし、
普通に能力だけで空気を爆破することだってできる。脚に炎を纏、なにかをければ
ものすごい勢いで吹っ飛ばすこともできる。遠距離中距離近距離大体はいける。
一応水も出せるけど弱いです(
氷の方はまだつけてもらったばかりで、上手く扱えず、
触れただけで凍らせてしまったりと。
出すことは好きにできるが、止めることができない。
体液の一部(血や涙)が、氷の屑になっている。

【能力2】『目移し』
兄からもらった能力の一つ。この能力は痛みもなく、相手に自分の何かを渡す、
又は相手から何かをもらう、交換することが可能な能力。
例えば自分の心臓が悪くなったら他人から勝手にもらうことだってできる。
もちろん返すこともできる。
使い方によれば相手の能力の一部を一定時間奪うことだってできるし、
千里眼のようにどこかの動物に視界を飛ばすことだってできる。

【武器】
『凍式』
ヒョウシキ…作り出した氷で作ったレイピア。
神経だけを斬ることができ、傷つけずに痛めつけることができる。生き死だ。
『焼式』
ショウシキ、炎で作った剣。折れたりはせず、火傷になるだろう。
敵に囲まれた時に一斉に焼き払うことが可能。
『魔導書』
あまり使わないが、自分の能力だけで滅多打ちにできない時や、
緊急時、撤退するときなど、ワープ等に。予備である。

【イメソン】シティライツ

【イメカラ】水色

【サンプルボイス】「んー?なに君、俺の名前知りたいの?…名乗る気は無かったんだけどなぁ…
まぁいいや。俺は来栖。来栖 響夜。ただの人間。太陽軍の特部。はい、名乗ったからあっち行けシッシッシ!」
「整形?してるよ?今更気づいたの?え、おっそーい」
「うるっせぇ仲間だろうが敵だろうがどうでもいい。捻り潰してやる。」
「雑魚が黙っとけ。黙れねぇなら息の根から止めてやるぜ?」
「死にたいなら死ねばいいじゃん。誰もお前に構っちゃくんねーよ。死ぬ勇気がないなら精々生き延びろ。死にたいなんて軽く言うんじゃねぇよ。」
「吸血鬼だよ?今更?遅いね。…血、くれるんでしょ?」

【備考】吸血鬼だが、日光に強く、弱点がない。
肩あたりにガラスの破片が刺さった跡のような傷跡がある。

  • 最終更新:2018-12-16 13:11:18

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